クサアリモドキLasius spathepus

JAnt解説ページ

2013.07.06岐阜市

ワラシムシを巣に運ぶ


多くのオスアリが巣口や蟻道を歩いていた


オスアリの割に頭部がしっかりしている


ワーカーよりずっと小さいオスアリ。


オスアリの顔


蟻道を歩いていた1.5ミリくらいの小さなハチ。ダニにたかられている。
モリシタケアリの巣にもよく似たハチがいた。


蟻道を活発に動き回るハネカクシ


こちらは有翅メス。


オスアリの倍以上の大きさがある。


有翅メス。美しい金色の毛が足を覆う。


有翅メス。大雨の後で、撮影条件が良くなかった・・。

2013.07.02養老町

オスアリ


有翅メス

2013.04.28山県市

このところ新しく見つかるクサアリ亜属はすべて本種。

2009.05.03白川村

ワーカーと、蟻道を歩いていたハネカクシ


巣穴近くにいたハネカクシ(ペラ)


ペラをエサとするオオズハイイロハネカクシ

2007.04.15岐阜市

ワーカーとコヤマトヒゲブトアリヅカムシ


コヤマトヒゲブトアリヅカムシ

2006.6岐阜市

ワーカーとコヤマトヒゲブトアリヅカムシ

2006.04.15関市

ワーカーとヒラタアリヤドリハネカクシ

2005.04.16養老町

巣の入り口のオオズハイイロハネカクシ。頭部の光沢はクサアリモドキそっくり。

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